PAK OKINAWA

​ー沖縄産PAK資源活用事業協同組合ー

シグナル伝達物質の一種で、動物細胞の増殖・生死・運動などをコントロールする要の蛋白キナーゼです。

沖縄におけるPAK研究の第一人者である琉球大学名誉教授多和田真吉先生の研究をもとに、商品開発や広報活動を行っています。

5つの企業によって構成されている組合です。

本組合やPAKに関するお問い合わせはこちら